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実家のワンコ
2年前実家でワンコを買い始めました。

私が高校生のころ、母の妹が飼っていたワンコを譲り受けたワンコが初代の室内犬ベン(シーズー)でした。
私が結婚して2年後に天国にいきました。

娘が1歳半のころに2代目をプレゼントしました。
同じシーズーで最初はケンと呼んでいましたが、いつの間にかベンに変わっていました。
おばあちゃんにプレゼントしたはずが、なぜか姉夫婦のワンコになっていました。
2代目ベンが天寿を全うして、母はもう犬は飼わないといっていたのに、姉がひそかに行動を起こしていました。
私に飼いやすい犬種ってなにと聞いてきたときから・・・・

飼いやすいのはプードルかパピヨンかな?と答えてから数日、姉から電話。
「パピヨンを予約してきた~」

母に迷惑かけないと約束させたけど、無理だな。


で、やっていたのは
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コロです。

私が会った時には1歳近いころでしたが、ともかく落ち着きがなく、つねにパタパタ動き回る。
捕まえてリードをつけるだけでも大変なくらい動き回る。

しつけはまったくされておらず、トイレもまともにできていなかった。

ハウスとトイレを別のサークルにして、みんなが注目するテレビの前から食卓の裏のすみに移動させて、落ち着けるスペースを作ったりと間取りを変えてあげた。


もうすぐ私だけ山形に帰省しますが、さてどうなっているのかしら?



さくらんぼの時期限定で、実家裏を走っている在来線にSLが登場します。
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今年はどうるのかな?
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【2011/05/29 11:54】 | その他 | コメント(0) | page top↑
ご無沙汰をしております
気がつけば半年以上の放置でした。

ワンズはとっても元気です。
アポロは口周りが白くなったぐらいで、「ボール遊びは若い者には負けられない」と意地になって拾ってきます。
ルナはあいかわらずのお転婆の狂犬です・・・・

年末にオット君が具合わるくなったことがありましたが、検査の結果一過性のもので通院の必要はナシでした。

年が明けて、健康のために夫婦で朝の5時半から1時間ウォーキングをするようになりました。
5時半から歩くので、私は4時45分に起きて朝ごはんとお弁当を作ってからのウォーキングで、まーさんには7時まで寝てもらっていました。

3月はまーさんの卒業式で、まーさんに着物を着せるのに合わせて自分も着物を着ようと、必死に練習をしてなんとか着付けができました。
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まーさんの着物は7歳用の着物と袴風のスカートをはかせ、足元が見えないようにしました。
髪飾りはちりめんで作りました。

4月は入学式。
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中学部の入学式に着たものをそのまま着用・・・・
3年後の卒業式はどうしようかと今から悩んでいます。

4月末にまた日帰り手術を受けて、2週間は身動きのとれない状態が続き、ゴールデンウィークはおとなし~くしていました。


5月末に原因不明の首痛・頭痛・眼痛が襲って、特に首が痛くて頭を持ち上げられなくなり、めまいと吐き気までくるようになって、寝込んでしまいました。
まーさんの運動会の時も首痛でつらくて、まーさんが出る個人種目を見てすぐに自宅に帰り、それから整形外科を受診したが、そこでは痛み止めの注射と薬をもらうだけでおわってしまった。
それでも痛みはおさまらず、まーさんの学校が運動会の振替休日でお休みにあわせて予約をいれておいたデイケアに連れて行ったら、ケースワーカーさんに「児童相談所に連絡して入所させたら」と言われ、月曜から金曜日まで入所させつことになった。
まーさんを入所させて夕方に救急外来に行って検査を受けたが、原因は分からず次の日に神経内科を受診しないさいといわれて痛み止めの薬を処方されて帰ってきた。
救急外来がすごく混んでいて、夜の7時に家をでて、戻ってきたのは12時前だった。
次の日に神経内科を受診し、やはり原因は分からないが「緊張性頭痛」じゃないかと言われ、痛みどめと首の緊張をとる薬と精神安定剤を処方してもらった。

首痛がだんだん和らいでくると頭痛がひどくなってくるように感じ、眼の痛みは全然とれないので、眼科も受診。
眼科ではドライアイと言われ点眼をするように言われた。

児童相談所と相談して、まーさんの入所を延長することにした。
でも週末は職員が少ないので、金曜の夜ごはんを食べたあとに連れて帰り、日曜の15時にもどるという外泊をすることにした。

まーさんが帰って来るのに緊張したのか耳に異変が。
右耳に閉塞感が3日続いて治ったなと思ったら今度は左耳に閉塞感が。
治る感じがないので耳鼻科に行ったら、1年前に調べた聴力検査のときより聴力がだいぶ下がっていた。
軽い難聴といわれてしまった。
いまだに左耳がへんです。

眼科で散瞳検査をしたら、水晶体にすこしにごりがあるといわれ軽い白内障といわれてしまった。
まだ白内障の治療が必要というわけではないそうだ。

神経内科は頭痛が続くようだったらMRI検査をするかな~なんて言われました。

一気にからだがボロボロになった気がして、へこんでいます。

頭痛・眼痛・耳の閉塞感はまだあるので、ウォーキングもできません。
ワンズのトイレ散歩ぐらいはいけますが、ロング散歩はお休み中です。

伊豆にも私はいけなくて(首がゆれに弱いんです)オット君のみ行っています。

体調が戻るまでまだ時間がかかりそうなので、またブログの放置は続くかと思います。
申し訳ありません。
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【2010/06/20 16:05】 | その他 | コメント(4) | page top↑
ecotonoha
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ワンコblogには関係ないけど、「ecotonoha」に参加しています。


ecotonohaを訪れ、ひとり1日1回、枝に言葉を書き込みます。
参加者が増えると葉がどんどん増え、100枚の葉で1樹木が完成します。
目的はバーチャルな樹を育てることではなく、ecotonohaで育てた樹の数分だけNECが植林活動へ反映してくれます。

書き込まれた葉100枚を、植林1本分として換算し、オーストラリアカンガルー島に植林されます。

みなさんもどうですか?
【2008/02/26 14:55】 | その他 | コメント(2) | page top↑
ワンの物語
サイトを彷徨っていたらめぐり合ってしまった・・・こちら



ワンの物語
『How Could You...』by Jim Wills, 2001


私がまだ子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせました。
When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.
あなたは私のことを「うちの子」と呼び、私がどんなに靴やクッションを破壊しても、
You called me your child, and despite a number of chewed shoes
私たちは最良の友となりました。
and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.
私が悪さをすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、
Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me
「どうして・・・?」と問いました。
and ask "How could you?"
しかしすぐに、あなたは微笑み、私を転がしておなかを撫でてくれました。
But then you'd relent, and roll me over for a belly rub.
あなたがとても忙しかったので、私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、
My housebreaking took a little longer than expected,
それはお互い時間をかけて解決しましたね。
because you were terribly busy, but we worked on that together.
あなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを
I remember those nights of nuzzling you in bed
私は今でも覚えています。
and listening to your confidences and secret dreams,
あのとき私は、これ以上幸せな人生はないと、固く信じていました。
and I believed that life could not be anymore perfect.
私たちはたくさん散歩をし、公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。
We went for long walks and runs in the park, car rides, stops for ice cream
(あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、
私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)
(I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),
私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
and I took long naps in the sun
あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。
waiting for you to come home at the end of the day.


次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
Gradually, you began spending more time at work and on your career,
やがて人間のパートナーを探すようになりました。
and more time searching for a human mate.
私は辛抱強く待ちました。あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
I waited for you patiently, comforted you through heartbreaks and disappointments,
あなたの決断が間違っていても決して非難せず、
never chided you about bad decisions,
あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。
and romped with glee at your homecomings,
あなたが恋に落ちたときも、いっしょになって歓喜しました。
and when you fell in love.
彼女-今はあなたの奥さんですが-は、「イヌ好き」な人ではありませんでしたが、
She, now your wife, is not a "dog person" still I welcomed her into our home,
それでも私は彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。
tried to show her affection, and obeyed her.
あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・
I was happy because you were happy.
やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。
Then the human babies came along and I shared your excitement.
赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌に、またその香りに、私は魅了されました。
I was fascinated by their pinkness, how they smelled,
私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。
and I wanted to mother them too.
しかしあなたたちは、私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、
Only she and you worried that I might hurt them,
私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。
and I spent most of my time banished to another room, or to a dog crate.
私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。でも私は「愛の囚人」でした。
Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".
赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。
As they began to grow, I became their friend.
彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、
They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,
私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり、私の鼻にキスをしました。
poked fingers in my eyes, investigated my ears, andgave me kisses on my nose.
私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
I loved everything about them and their touch--
何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから・・・
because your touch was now so infrequent--
必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。
and I would have defended them with my life if need be.
私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、
I would sneak into their beds and listen to
誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。
their worries and secret dreams,
そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。
and together we waited for the sound of your car in the driveway.
以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、私の写真を財布から取り出し、
There had been a time, when others asked you if you had a dog, that you produced
私の話を聞かせていたこともありました。
a photo of me from your wallet and told them stories about me.
ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。
These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.
私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
I had gone from being "your dog" to "just a dog," and
私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。
you resented every expenditure on my behalf.

そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
Now, you have a new career opportunity in another city,
みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。
and you and they will be moving to an apartment that does not allow pets.
あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、
You've made the right decision for your "family,"
かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。
but there was a time when I was your only family.
私は久々のドライブで、とても嬉しかった・・・保健所に着くまでは-。
I was excited about the car ride until we arrived at the animal shelter.
そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。
It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness.
あなたは書類に記入を済ませて、係員に「この子によい里親を探してくれ」と言いました。
You filled out the paperwork and said "I know you will find a good home for her."
保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。彼らは知っていたのです、
They shrugged and gave you a pained look. They understood the realities
歳を取った成犬たちが-たとえ「血統書」付きでも-直面する現実を・・・
facing a middle-aged dog, even one with "papers."
あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を
You had to prise your son's fingers loose from my collar as he screamed
一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでした。
"No Daddy! Please don't let them take my dog!"
私はあなたの子供のことを心配しました。何故なら、あなたはたった今、このことを通して
And I worried for him, and what lessons you had just taught him about friendship
友情、誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊重の意味を、彼に教えたのです。
and loyalty, about love and responsibility, and about respect for all life.
あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。あなたは私から目をそらし、
You gave me a good-bye pat on the head, avoided my eyes, and
首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。
politely refused to take my collar and leash with you.
あなたにとって守るべき期日があったように、今度は私にも期日がやってきました。
You had a deadline to meet and now I have one, too.
あなたが去った後、やさしい女性係員が二人やってきて言いました。
After you left, the two nice ladies said
「何ヶ月も前からこの引越しのことを知っていたはずなのに、
you probably knew about your upcoming move months ago and
里親を探す努力もしなかったのね・・・」と。
made no attempt to find me another good home.
彼女たちは首を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」
They shook their heads and asked "How could you?"


保健所の人たちは、忙しさの合間に、とても親切にしてくれました。
They are as attentive to us here in the shelter as their busy schedules allow.
もちろんゴハンはくれました。でも、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。
They feed us, of course, but I lost my appetite days ago.
最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、走り寄りました。
At first, whenever anyone passed my pen, I rushed to the front,
あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。
hoping it was you that you had changed your mind,
今回のことが全部、悪夢であってほしいと願いました。
-- that this was all a bad dream...
そうでなければ、せめて私を気に留め、ここから助け出してくれる誰かが来てくれればと・・・
or I hoped it would at least be someone who cared, anyone who might save me.
しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと悟った年老いた私は、
When I realised I could not compete with the frolicking for attention of
子犬たちの明るい運命を脇目に、ケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。
happy puppies, oblivious to their own fate. I retreated to a far corner and waited.
ある日の夜、係員の女性の足音が近づいてきました。
I heard her footsteps as she came for me at the end of the day,
私は彼女の後に続いて通路をとぼとぼ歩き、別の部屋に行きました。
and I padded along the aisle after her to a seperate room.
しんと静まり返った部屋でした。
A blissfully quiet room.
彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、心配しないで、と言いました。
she placed me on the table and rubbed my ears, and told me not to worry.
私の心臓が、今まさに起きようとしている事実を予期し、ドキドキと鼓動しました。
My heart pounded in anticipation of what was to come,
しかし同時に、安心感のようなものも感じました。
but there was also a sense of relief.
かつての愛の囚人には、もう時は残されていませんでした。
The prisoner of love had run out of days.
生まれついての性格からか、私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。
As is my nature, I was more concerned about her.
彼女が今果たそうとしている責務が、彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、
The burden which she bears weighs heavily on her,
私は知っていたからです・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように-。
and I know that, the same way I knew your every mood.
彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。
She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her cheek.
私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。
I licked her hand in the same way I used to comfort you so many years ago.
彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。
She expertly slid the hypodermic needle into my vein.
私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。
As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down
私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。
sleepily, looked into her kind eyes and murmured "How could you?"
おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、
Perhaps because she understood my dogspeak,
「本当にごめんなさい・・・」と言いました。
she said "I'm so sorry."
彼女は私を腕に抱きました。そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」
She hugged me, and hurriedly explained that it was her job to make sure I went to
「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、
a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned,
自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、
or have to fend for myself
愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、
-- a place of love and light
あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、急ぐように説明しました。
so very different from this earthly place.
私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。
And with my last bit of energy, I tried to convey to her with a thump of my tail that
さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、
my "How could you?" was not directed at her.
あなた、私の最愛なる主人である、あなたへの言葉だったのだと・・・。
It was you, My Beloved Master,
私はいつもあなたのことを想っていました。これからもあなたのことを想うでしょう・・・
I was thinking of. I will think of you
そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。
and wait for you forever.
あなたの人生に関わる人すべてが、これからもずっと、私と同じくらい誠実でありますように・・・
May everyone in your life continue to show you so much loyalty.
終わり・・・
THE END.

原文TUNAMARE KENNELSさんより 訳byあーにゃママ



非営利目的であればどなたでもこの文をHPや雑誌等に載せることがでるそうです。
生きられる命が少しでも救われるように、悲しい思いをするワンコがいなくなりますように。


アポロの元飼い主は引越しのために飼えなくなったと里親を探した。
アポロは悲しい思いをせずにすんで本当によかった。
我が家にやってきて「よかった」と思ってほしいな。
【2005/10/10 23:53】 | その他 | page top↑
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